五節句の一つ、『人日(じんじつ)』です。
Wikipediaによれば
古来中国では、正月の1日を鶏の日、2日を狗(犬)の日、3日を猪(豚)の日、4日を羊の日、5日を牛の日、6日を馬の日とし、それぞれの日にはその動物を殺さないようにしていた。そして、7日目を人の日(人日)とし、犯罪者に対する刑罰は行わないことにしていた。
また、この日には7種類の野菜(七草)を入れた羹(あつもの)を食べる習慣があり、これが日本に伝わって七種粥となった。日本では平安時代から始められ、江戸時代より一般に定着した。江戸幕府の公式行事となり、将軍以下全ての武士が七種粥を食べて人日の節句を祝った。
また、この日は新年になって初めて爪を切る日ともされ、七種を浸した水に爪をつけて、柔かくしてから切ると、その年は風邪をひかないと言われている。
だそうです^^;
スーパーマーケットで七草粥用の材料を売ってるんだけど、一人では多いんで、最近では“七草お茶漬け”を食しています^^
お粥もお茶漬けも似た様なモノですから・・・^^;
今日、友人から宮島の『生きた情報』を教えてもらいました(感謝)
宮島へ通ってる間に探索してみますm(_ _)m (ペコッ)
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