宮島へ通ってる間にやっておきたいことが二つ
一つ目は、弥山(みせん)へ登ってみること
二つ目は、大鳥居の根元まで行ってみる事
18時頃、現場からの帰りに大鳥居を見ると干潮で根元が見えていました。
これはチャンス到来!
と、すたこらさっさと潮の引いた海へ・・・。

海からの厳島神社
コルビジェが唱える数百年前に使われてた近代建築五原則の一つ“ピロティ”
見事な造形美です^^v

大鳥居のシルエット
幻想的な風景です

下から見上げた大鳥居

大鳥居の根元
近寄ってみると下から2m位の所に線がありました。
下の方は、化学的処理を施してるそうです。
また、砂より下で見えない所に松杭が施工されてるそうです。
観光案内でアナウンスされてるような海中に置かれているだけで自立している訳では無いようです(ありゃまぁ~ ^^;)
この鳥居のデザイン、どこから来たんでしょうかねぇ~?
(以前、書物で読んだ記憶はあるんですがねぇ~^^;)
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